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第二回(03/12/15) 台湾の文山包種茶の茶畑

茶畑の様子
11月に台湾の文山包種茶の茶畑に行ってきました。
この日は11月8日なのに真夏並みの暑さで
33度もありとても暑くて茶摘みどころではなかったです。
でも茶畑の社長さんがとても親切で茶畑までの道のりが遠いので
車で送迎してくれました。
そして茶畑に着くと葉っぱを見せてくれて
葉の先だけの新芽をお茶にすることを説明してくださりました。
新芽をさわりましたが、とても柔らかいです。
後、台湾の景色が一望できるところをバックに社長さんを交えて
記念写真を写しました。
後、工場の方へ行き、数々のコンテストに優勝したトロフィーと
表状を沢山見せてもらいました。
マダムShiのサロンでご紹介する茶葉は極品クラス、高品質なものばかり取扱ってます。
コンテストで優勝した製品、又は年代物、日本で手に入りずらい物ばかりを揃えてます。
今回、日本ではめずらしい、花茶を買ってきました。次回のコラムで紹介致します。
どうぞ興味が有りましたらサロンへ遊びに来て、お茶を美味しく頂いて下さい。
当サロンの茶葉は100g 5千円〜2万円クラスの品です。
日本ではなかなか高いので購入できない方など沢山、
私のサロンへお茶を飲みに来ます。
テイスティング 高級茶葉3種類の試飲と香港シェフ手作り点心3品試食
5250円(税込み)

新芽の部分だけを使います。
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